Topics:

00:00Facebookのトレンドから読み解く金正恩
01:54北朝鮮の国の成り立ちとなりすまし指導者
08:05R.I.P. 世界的料理人アンソニー・ボーデイン
11:16カナダ名物?24H暖炉チャンネル
15:53セルヒオ・ラモスの悪質タックル問題
22:54Facebookのマーケットプレイスで断捨離した話

NOTES:

金正恩は今、世界で一番有名なアジア人?

井原西鶴とは?

井原 西鶴(いはら さいかく、寛永19年(1642年)- 元禄6年8月10日(1693年9月9日))は、江戸時代の大坂の浮世草子・人形浄瑠璃作者、俳諧師。別号は鶴永、二万翁、西鵬。 『好色一代男』をはじめとする浮世草子の作者として知られる。談林派を代表する俳諧師でもあった。貞享元年(1684年)には摂津住吉の社前で一昼夜23,500句の独吟、以後時に二万翁と自称。(Wikipediaへのリンク

カナダ名物?24時間暖炉チャンネル

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R.I.P. 世界的料理人・アンソニー・ボーデイン

アンソニー・ボーデイン(Anthony Michael “Tony” Bourdain, 1956年6月25日 – 2018年6月8日。通称トニー)は、アメリカ合衆国の作家、シェフ、番組司会者である。著書に「シェフの災難」、「キッチン・コンフィデンシャル」、「アペティート・クックブック」等がある。 (Wikipediaへのリンク

アンソニー・ボーデインが、カナダ名物・プティーンを本場のケベックで食べたエピソード。

アンソニーを偲ぶ、オバマ前アメリカ大統領のツイート。

CNNの追悼記事:CNN’s Anthony Bourdain dead at 61

セルヒオ・ラモスの悪質タックル問題

ヨーロッパのクラブ世界一を決めるUEFAチャンピオンズリーグ決勝(CL)の舞台で、レアルマドリードのセルヒオ・ラモスがリバプールのエース、モハメド・サラーとぶつかった際に腕を巻き込むようにして倒れ込み、サラーは左肩を負傷。治療を終えて一度はピッチに戻ったものの、31分に涙の交代を余儀なくされた。セルヒオ・ラモスの腕を巻き込む危険なタックルは論争(Controversy)を巻き起こした。

Facebookのマーケットプレイスについて

 

FACT CHECK:

アンソニー・ボーデインが実際に生きたまま食べたのは、サソリの心臓ではなくコブラの心臓。

アンソニー・ボーデインが2013年、自身初のTVショーで訪れたベトナム・サイゴンで実際に生きたままのコブラの心臓を食べた。心臓の弱い方は閲覧注意です。食べた後の感想は、「very athletic, aggressive oyster」。

参考記事:The Most Bizarre Things Anthony Bourdain Has Ever Eaten

羽田空港のお掃除が凄い人=新津春子さん。

新津氏出演の「心を込めて あたりまえの日常を」が、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」で2015年最高視聴率獲得! イギリスBBCほかで大反響! 世界で最も清潔な空港(Best Airport Terminal Cleanliness)に2013、2014年と連続1位を獲得した羽田空港第1、第2旅客ターミナルの実技指導。(Amazonへのリンク